ROSA(ホーザ)フットサルスクールとは

2014年から茨城県取手市を拠点として活動するサッカー・フットサルスクールです。
「茨城県に根付くフットサルスクール」という意味を込め、スクール名称にポルトガル語でバラを意味する
「ROSA(ホーザ)」を冠しています。
ROSAでは近年注目を集めているフットサルトレーニングを取り入れており、テクニックや駆け引きといった個人技術・対人技術に特化した練習を行っています。
2016年より千葉県流山市にもスクールを開校し、2017年現在、約130名の生徒が在籍しております。

ROSAの育成システム

ROSAでは2014年に小学生を対象としたサッカー・フットサルスクールとして開校しました。
その後、2015年よりワンコインスクールを開校し、幼児年代にもスクール対象を広げました。
そして、2017年よりスクール活動の中心拠点である取手市にJrユースチームを設立し、中学年代の選手育成にも力を入れ、幼・小・中の一貫指導を行っていきます。

スクールコンセプト

ROSAのスクールコンセプトは「どこのチームでも戦える選手の育成」
育成年代に当たる小学校年代の選手には基礎技術および対人技術に特化した練習を行うことで、ポジションや戦術に左右されない純粋なサッカー選手としての技術向上を目指しています。また、中学生年代の育成に当たる、Jrユースチームでは、スクールで培った技術をもとに、組織における個人技術・戦術の向上やポジションごとの専門的な能力の向上を目指します。

ROSA Futsal School Facebook